• 【CD】DJ Mitsu the Beats - Ease Off 2
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【CD】DJ Mitsu the Beats - Ease Off 2

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DJ Mitsu the Beatsがセレクトした近年の傑作曲の数々に、自身の未発表のトラックを随所に織り交ぜ聞かせてくれる充実のMIX作品。

「色々なストレスから解放する手助けになれたら」と2020年5月に限定的に制作・販売されたMIX CD『ease off』の2作目が完成。
収録曲の約半数が、DJ Mitsu the Beats自身が作品集として遺したいと語る未発表のトラックになっており、そこに様々なテクスチャーを持つ既存曲が、大切に散りばめられている。UKシーンからは、エレクトリックな音使いが耳を引くVals Trioの2017年のレア作、そしてパーカッションを起用したエキゾチックなGreg Foatの新作をセレクト。また、過去作でも縁の深いGary Bartzのサックスや、シルキーなJordan Rakeiのヴォーカルをアクセントにしながらも、Stones Throwの新鋭、Kieferの流麗なピアノ・トラックや、シカゴのビートメイカー‎、Harris Coleによる立体感あるメロー・トラックは、前年の傑作『ALL THIS LOVE』で提示したジャジーな世界観を引き継いでいる。その他にも、ヘビーなボトムを刻むアトランタのキーボーディスト、Byron The Aquariusのナンバーや、Slum Village&Abstract Orchestraの再解釈ジャズ、そしてラストのMndsgの最新ナンバーまで、ここ5年以内の良曲が並ぶ。ダビーかつアフロテイストなリズムや、温度感のある旋律を織り交ぜたオリジナルトラックが既存曲と音の響きまでシンクロし、身を任す度に心地よさと充実感が満ちてくる作品だ。
ー 大塚広子

-Track List-
公開されておりません。

〈試聴〉
https://jazzysport-shimokita.tokyo/upload/music/JSPMIX-1006.mp3

Design: die (Jazzy Sport)
Label: Jazzy Sport (JSPMIX-1006)
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