• 【10"】Ahnamusica, Sanroku - Carpe Diem
  • 【10"】Ahnamusica, Sanroku - Carpe Diem

【10"】Ahnamusica, Sanroku - Carpe Diem

¥5,500

※この商品は1点までのご注文とさせていただきます。

International shipping available

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「jazzysport-shimokita.tokyo」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「jazzysport-shimokita.tokyo」を許可するように設定してください。

⚠️こちらの商品は、一般販売は行われていないクラウドファンディングにて100枚限定プレスされた10インチです。世界中でも店舗で販売しているのは、ジャジースポート下北沢店のみでの限定取り扱いとなり、他店舗での販売はございません。数量限定のため、ぜひお早めに!

高知在住のビートメーカーSANROKUとAHNAMUSICAによる初のアルバム『Carpe Diem』は、「今この瞬間を生きる」というタイトルの意味を、そのまま音像に落とし込んだ全12曲入りの作品だ。jazzyなコード感やlo-fi的な質感、ヒップホップ由来のビートが自然に溶け合い、日常のワンシーンにそっと寄り添うサウンドを生み出している。SANROKUの柔らかくも芯のあるビートメイクと、AHNAMUSICAの空間を意識したレイヤー構築が組み合わさることで、単なるBGMに留まらない奥行きが感じられるのも魅力だ。散歩や作業中に流しても心地よく、同時に立ち止まってじっくり聴きたくもなる。何気ない時間の価値を静かに教えてくれる、温度のあるアルバムである。アートワークはイラストレーターの堀本勇樹(Holy)氏。本作はアメリカのLo-fiレーベル〈Etymology Records〉からリリースされ、クラウドファンディングによって100枚限定でプレス。一般販売は行われていない。

-Track List-
Side A.
1. Scenery
2. SANPO
3. Carpe Diem
4. Kisaragi
5. Ippuku
6. Minamo

Side B.
1. Blue Hour
2.Charinko
3. Hygge
4. Fountain
5. Windflower
6. Nice Time

〈試聴〉
https://music.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_n4R8u7AO5EYWy7Sg41c5zfjXZf7curhwU&si=6HkQOANu6KG8xwue

——————————————————
〈AHNAMUSICA/アハナムジカ〉
ビートメーカー/MPCプレーヤー/DJとして活動するTaro Hayashiによるプロジェクト。14歳からドラムを始め、バンド活動を経て2016年よりAHNAMUSICA名義での楽曲リリースを開始。2020年より現在のLo-Fi HipHopスタイルを確立する。幼少期からアナログレコードに親しみ、そのノスタルジックな質感を楽曲に落とし込んだジャジーでメロウな優しいサウンドを得意とする。2021年よりパリを拠点に、アメリカ、ドイツ、フランス、イギリスのレーベルからデジタル & フィジカルで作品をリリース。2024年にリリースしたAlbum『BREATH MARK』はSpotifyで900万回再生を突破。パリ/ルイ・ヴィトンLVMH Métiers d'Artギャラリーでのレセプションパーティーをはじめ、各国のイベントやビートパーティーに出演している。
https://www.instagram.com/music_ahnamusica/

〈SANROKU〉
高知を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー。MPCを使用し、ヴィンテージ機材由来のあたたかくザラついた質感と、タイトで太いドラムを軸にしたビートを制作する。2021年、1stアルバム 『transit』 をリリース。ミニマルで静的、空間を意識したトラック構成が評価され、以降コンスタントにリリースを重ねる。2023年には ahnamusica との共作 「carpe diem」 を発表。2024年には台湾と日本のビートメイカーによるコンピレーション作品に参加し、国内外へと活動の幅を広げている。タイトながら芯のあるドラム と、その無骨さと対比するように配置された 美しい上ネタ。lofi / hip hop / ambientの狭間を漂う、静寂とグルーヴを同時に内包したビートスタイルを確立している。
https://www.instagram.com/sanrokubeats/

Label: Etymology Records(品番:なし)
——————————————————

For Overseas Customers:
Please email us at <[email protected]> for inquiries.
・We accept PayPal for payments.
・Shipping is available via EMS only.
・Bank transfers are only available within Japan and not for overseas transactions.
Thank you for your understanding !